サービスの特長

 

当社が選ばれる理由


理由その1:台湾・香港・中国一級都市・シンガポールが得意

理由その2:輸出直販というローリスクな海外展開を強力支援

理由その3:安売りをしない、営業価格戦略

理由その4:衣食住からハイテク産業まで幅広い分野での対応力

理由その5:圧倒的な販路開拓スピード


理由その1:台湾・香港・中国一級都市・シンガポールが得意

なぜ台湾なのでしょう? 

人口23百万のこの場所は、実は東京都よりも1千万も多くの人口を持つ市場です。

この台湾市場の特徴を大きく二つあげるならば、

当社は以下の2点を考えております。

 

①日本の文化・風習への受容度が世界で最も高い  

②物価は日本の半分。

 

一方で他のアジア地域はこの2点に関してどうでしょう?

日本商品の販売を考えた場合、

この2点は他のアジア地域ではさらに厳しくなります。

すなわち、日本文化とのギャップはさらに広がり、物価はさらに低くなります。

(特にコンシューマー産業においては、上記の2点はとても重要です)

 

結論から言いますと、

台湾で成功しない商品やモデルは、他のアジア地域でも成功しない確率が高いのです。

海外は日本とは違います。

海外で売るには海外でのビジネスモデルが必要です。

そのモデルをつくる重要なテスト市場として、

まさに台湾がとても重要なのです。

 

そしてもう一つの重要な点が

③台湾だけを彼らの市場と考えている台湾の大企業・中堅企業は少ない。 

彼らにとっての本当のターゲット市場は中国大陸です。

多くの企業がすでに中国大陸での販売をルートをもっているのです。

このことは、

 コンシューマー産業のみならず、ハイテク産業およびどの産業にでもあてはまります。

したがって台湾企業に採用された商品は、

そのまま中国市場へ台湾企業が連れて行ってくれる可能性が非常に高いのです。

 

 

従って、まずは台湾にうまく入ることができれば、

その商品・ビジネスモデルは現地企業が

さらに大きなメインの市場へと自動的に運んでくれることになるのです。 

 

市場の大きさも大事ですが、ベンチャー・中小・中堅企業にとっては、

むしろ市場への入りやすさの方がもっと重要です。

そして入りさえすれば自動的に大きな市場へ流れていけるその扉が、

すなわち台湾・になるわけです。

高品質・高価格な日本製品は、購買力の高い国でこそ受け入れやすくなります。

 

安い労働力を求め東南アジアへの工場進出が続く一方で、日本商品を購買できる平均所得層は、まだまだ台湾・香港・中国一級都市・シンガポールなどの限られた地域のみ。

我々はその地域を得意としているのです。

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理由その2:輸出直販をめざす企業様のための販路開拓を強力支援

いうまでもなく、

ベンチャーや中小企業がリスクを抑えて進められる

第一の海外展開方法は

日本からの輸出販売となります。

 

直接投資(法人・工場設立)で海外へ出たものの、

上手くいかず撤退するケースの一番の理由はなんでしょうか?

答えは「現地で顧客をみつけることができなかった」です。

 

現地法人・工場を設立する前に、まず現地の顧客を見つけること。

それが最初にとるべき最高の一歩です

 

では、どういった輸出販売の方法がよいでしょうか?

 

まず考えられるのは商社の活用です。

商社は口銭が場合によっては非常に高いケースもありますが、

御社商品が、

誰からみてもわかりやすく、

非常に優れた性能があり、

利益率高いという場合には、

当然第一に考えるべきでしょう。 

しかしながら商社が取り扱う商品は、つねに「おいしい」商品のみです。

技術的に難しかったり

価格での競争力がなかったり、

手間がかかる商品や、

商品がモノでなくてサービスだったりする場合、

御社の商品は価値があろうとも(実際価値があるから日本では売れているわけですが)

積極的に売り先を探してきてくれたりはしないのです。

 

何よりも、

売れないに場合になぜ売れないのか、

売れた場合になぜ売れたのかを

あまりフィードバックしてくれません。

 

御社商品の特長を真剣に考え、

価値を真剣に吟味し、

その上に立った売り方をしない限り、

ただ値段をさげてアピールして、しかし価格勝負では結局まとまらない。

そのように終わってしまうの落ちです。

 

そこで弊社のような販路開拓サービスが必要となります。

 

弊社の経験からいうと、

ある製品に対して、価格的、仕様的、タイミング、その他いろいろな理由で、

しっかりとマッチする顧客というのは、

一見同じ業界の顧客であっても100社に1社ぐらいの割合です。

手持ちのネットワークでピッタリと対応できるほど甘くありません。

手持ちのネットワークに加え、

商品にあった顧客を「探しに行く」

その泥臭い行為がどうしても必要なのです

 

私たちはそれができます。しかも素早く。

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理由その3:安売りをしない、営業価格戦略

 

加えて現地の物価の安さ。

たとえ台湾であっても物価が半分。

ということは、相対的に、

日本の価格で出した場合、現地価格では2倍の高額商品となってしまうわけです

加えて、輸出をすれば当然、輸送費、関税でさらに高くなります

 

かといって日本側も半分以下にすることはできない。

これが、アジアの販路開拓で避けてとおることのできない問題です。

 

結局、いかにして高く売るかという戦略が不可欠になります。

日本で売っていた時に以上にさらに高度な戦略が必要なのです。

それは案件に応じて、柔軟にそしてしつこく考え抜いてはじめて生まれてきます。

たとえば、その一つは、

「高くうれる場所・客をさがす」ということにほかなりません。

いうはやすし。

実際の弊社のサービスを、是非、ご利用、頂ければと思います。

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理由その4:衣食住からハイテク産業まで幅広い分野での対応力

 

競合との差別化ポイント。

これはがわからなければ、当然高くは売れません。

さらに、顧客よりヒアリングして、

顧客自身が見落としている強みを浮き彫りにしていきます。

我々にくるプロジェクトは毎回新しいプロジェクトですので、

業界も様々です。


つまり一つの業界のための経験だけでは対応できないわけで、

そこでヒアリングスキル、思考力、分析力等、技術にたいする理解力といった

パーソナルスキルがものをいうのです。

 

その都度、効率的なヒアリングし、

フレッシュな視点で一から考えて素早く行動する。

このプロセスではどの会社にも負けません。

 

加えて、人材の優秀さも我々の鍵です。

スタッフ全員が有名大学を卒業し、半分は元エンジニア等の理系出身者。

営業/貿易は当然のこととして、製造管理・品質管理のエキスパートもいます。

自信をもって我々のサービスを提供いたします。

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理由その5:圧倒的な販路開拓スピード

現地での顧客の開拓はどうしたらいいか?

勿論、さまざまな手法があります。

 

例えば展示会はどうでしょうか?

 

展示会は出店料等を含め、それなりにかかります。

しかも自分に商品にあった見込み客がくるとは限りません。

さらに、良い感じで名刺交換しても、後日連絡すると「あれ?」。

そんな反応はざらです。


で、結局、見込み客へのアポ取りをやり直さなくてはいけない。

であるならば、最初から我々におまかせください。

我々は平均1月~1か月半でお客様を連れてきます。

御社の商品にちゃんと興味を持ち、評価したいという前提の顧客をです。

 

○市場調査         ○戦略立案 

○見込顧客サーチ      ○顧客アプローチ(1商談につき通常20社~50)

○中文提案書の作成(翻訳) ○現地出張諸手配(お客様の航空券、ホテルの手配)

○商談設定

これを1か月~1月半で行うのです。

「あわよくば」でなく「かならず」海外進出したいお客様へ。

当社のサービスにかならずご満足いただけると確信しております。

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